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8月下旬に発表される次期Nボックス

 

2017年8月31日に発表されるNボックスは多くのユーザーにとって注目される軽自動車ですね。(7月7日から予約開始です)

 

現行型NBOXは発売から5年以上を経過した今でも売れている超人気車です。

 

 

次期NBOX(新型NBOX)

 

新型nbox 画像

 

次期nboxは、全体の9割を見直して現行のNBOXから約150kgの軽量化に成功!

 

ただ、最新の装備を約70kg分追加しているので、最終的には約80kgの軽量化になっています。

 

 

80sも軽量化すると唯一の弱点であるNBOX 実燃費の向上もかなり期待できそうです。


 

 

 

ホンダセンシングを全車に標準装備

 

先進安全装備のホンダセンシングを全グレードに標準装備し、後方誤発進抑制機能、オートハイビームも追加装備。

 

次期nboxの外観

外観ですが、現行型が好評なので基本スタイルは次期型も継続し、ボディタイプは現行型と同じく標準タイプとカスタムを設定する。

 

それでもフェンダーやドアパネルにボリュームのある張り出しを持たせた。

 

軽自動車だから全長と全幅は現行型と同じ数値だが、背の高いボディながら視覚的な安定感を高めている。

 

標準タイプは現行型を洗練させた印象でカスタムはシルバーの横長の装飾をヘッドランプの部分まで張り出させた。

 

LEDヘッドランプが装着されて強い個性を巧みに演出している。

 

 

 

 

次期nboxの内装

 

新型nbox インパネ回り

 

内装ではインパネの形状が刷新され、フリードやステップワゴンのようにメーターを奥まった高い位置に配置した。

 

視線と目の焦点移動が抑えられ、走行中の確認がしやすい。

 

ハンドルの奥には収納ボックスを配置している。

 

シートも変化

車内は現行型とお同様に広く、新型では助手席に57cmのスーパースライドシートを用意する。

 

後方に寄せると助手席の足元空間が広がり、後席に近づくからチャイルドシートに座る子どものケアもしやすい。

 

助手席の足元が広がると、ドライバーが左側のドアから出入りする時も便利だ。

 

また無理な姿勢を取らないで助手席に座れるから高齢者にも優しい。

 

逆に前方に寄せると子どもをチャイルドシートに座らせる作業がしやすい。

 

安全装備も充実させ、軽自動車では初めてミリ波レーダーと単眼カメラを使うホンダセンシングを採用した。

 

歩行者も検知できて赤外線レーザーよりも高い速度域まで反応するから安全性が高い。

 

さまざまな機能にわたって部品の約90%を見直した。

 

エンジンは両ボディにノンターボとターボがあり、グレード構成も従来と同じく幅広い。

 

 

発売日

発売は2017年8月31日ですが、7月上旬には価格を明らかにして受注を開始します。

 

ただし、試乗車の配車は9月上旬にずれ込む模様になってます。

 

 

 

 

nbox モデルチェンジ

 

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